下剤の副作用が恐いので他の便秘解消法を試しています!

私の知っている便秘解消法と言えば、ウーロン茶とかプーアル茶を飲むことがまず挙げられます。それもそのものにもよりますが、良いものに当たると、飲んだ後すぐに柔らかい便が、少々下痢気味の状態で出て来るので、すぐにお腹がスッキリすることとなって行きます。

 

飲み物を飲むだけで簡単に快便効果が出るからこれほど楽で快適な便秘解消法もないと思います。下手に便秘薬や浣腸を使用する必要性もまったくないと思います。

 

同時に野菜やフルーツを常に適度に摂取して行くように努めることも、快適なお通じ対策として本当に大事なことだと思っています。

 

フルーツだったら、リンゴとかみかんが良いと思います。もちろん他のフルーツでも良いとは思いますが、食物繊維が多いものほど便秘解消効果がより高いと思います。

 

その他には、牛乳とかヨーグルトをよく飲んだり食べることによっても便秘解消効果が抜群になって行くと思います。ピルクルとかマミーも同様に効果があると思います。食後30分以内にピルクルを飲んで 便秘が解消できたという声もよく聞きます。実際に自分もそれくらいのスピードで便秘が解消されたことが過去に何度もありました。ヤクルトやマミーも同様の効果があるようです。

 

本当にただ飲むだけで良いので、大変簡単な方法だし、値段の方もそれほど高くなくて簡単に購入できるので、みなさん、ぜひ一度気軽に試してみて下さい。

便秘薬には副作用があるのでアイスコーヒーで便秘解消しています!

とにかく昔から、便秘症だった私。
というか、子供の頃は便通が毎日あるのが普通だなんて知らなくて、お腹が痛くなった時だけ出る物だと思っていた。
なので、小学校で「毎日、うんちしてますか?」と聞かれてびっくりしたものだ。
1週間や10日出ないのは当たり前。2週間もすると、さすがに苦しくなるので下剤か浣腸のお世話になる状態が、妊娠するまでずっと続いた。
妊娠してからも便秘は相変わらずだったけれども、依然と違ったのは、お腹が苦しくなることだった。胎内で子供が育っていてお腹がどんどん大きくなるのだから、そこへもってきて便秘でお腹が張る状態になれば圧迫されて苦しくなるのは当然のことだ。
そして困ったことには胎内の子供への影響を考えて、下剤も浣腸も使えないことだった。
仕方がないのでウォシュレットでおしりを刺激したり、食物繊維が豊富に入っているというシリアルを朝食に食べたり、といろいろしてみたけれど、どれも今ひとつだった。
結局、本当は妊娠している時にはあまり良くないのだけれど、浣腸や下剤よりはましだろうということで、一番効果があったのが、朝一番のアイスコーヒー(ブラックに限る)の一気飲みだった。冷水やアイスティーではだめで、あくまでもアイスコーヒーでなくては効果がなかった。
コーヒーのカフェインと冷たさが腸を刺激するのか(あくまでも私の思い込みだけど)、比較的すんなりと出た。
出産してからは、毎日便通があるわけではないが、ちょっと便秘が続いた時にはもずくなどの海藻類を冷たいお茶などと一緒に摂る、ヨーグルトドリンクとオレンジジュースをミックスしたものを朝食前に飲む、などの方法で解消できるようになった。
これらの方法を試してもどうしても出ない時には、下剤よりはまだ浣腸のほうが身体に負担がかからない気がして、浣腸のお世話になることにしている。
妊婦の時に散々お世話になったアイスコーヒーには、浣腸の出番となる前にお出ましいただくことも多い。
そして妊娠していた時ほどてきめんではないものの、これでたいてい浣腸のお世話にならずに済んでいる。

 

便秘薬に頼るよりも酵素カプセルやオリゴ糖で便秘解消しよう!

私は十代後半から便秘に悩んでいて十年程色々なものを試してきましたが、今は酵素カプセルを毎日飲んだり、オリゴ糖を日常的に摂るようにして少し解消されました。合わせて朝起きたら水をコップ二杯位飲んでそのあと朝食を食べるようにしたり、寝る前や気がついた時にお腹のマッサージをしたりと、腸に刺激になることを意識的に行っています。昔から言われている運動不足や野菜不足もやはり関係あると思うので、野菜を多めに使った自炊を心掛け、家でヨガをしたりなど気をつけるようにしています。しかしこれだけやっても生理前など四、五日全くでないこともあり、そんな時は下剤を服用してしまいます。昔から服用している薬なので効いてくるタイミングなどもわかるし飲めば確実にすっきり出ますが、やはりその日は外出ができなかったり、排便時に腹痛があったり、日常生活に支障が出るのでできれば薬に頼ることがなくなるようにしたいです。ココナッツオイルやチアシードなど、便通に良いと言われている食品はまだまだあるのでひとつひとつ試してみて自分に合ったものをみつけたいと思います。あとはとにかく体を冷やさないことも重要だと思うので、冷えとり靴下も検討中です。

便秘薬はいならい!つらい便秘、私はこうして解消する!

比較的、快便な方ではあるのですが、それでも年に何回かは便秘に悩まされることがあります。便秘薬やサプリに頼るというのも一つの手ですが、私はできるだけ自然に解消したいと思っているので、薬系は服用しません。そこで、これまでの経験で、「これをやったら便通がよくなった!」というのをピックアップしてご紹介します。
まずは食べ物。野菜をたくさん食べるとするする?っと出ることがあります。個人的に野菜と果物をあまり食べず、炭水化物メインで食事をするタイプなので、サラダ山盛り!とかバイキングで野菜をたっぷり食べた翌日は、自分でもビックリするほどスルッと快便なことが多いです。
続いて運動。週末時間がある時に、軽くジョギングをしているのですが、走り始めると決まって便意をもよおします。色々調べてみたところ、走ることで腸が刺激され、便がでてくるのだそう。ジョギングと言っても本気で長距離を走らなくても大丈夫。私も時速10km以下のゆる?いペースで走っています。実際、マラソン選手も大会で走っている時に便意をもよおすことが多いという記事も読んだことがあるので、これはわりと効果的な方法だと思います。
これらの方法はあくまでも私の場合、ではありますが、かなり快便生活を送れると思います。薬やサプリに頼る前に、試してみてくださいね。

私のお薬ナシ便秘解消法!キウイスムージー

もともとは特に便秘に悩まされることがなかった私ですが、妊娠中はよく便秘に悩まされておりました。もともとナチュラル志向なのであまり薬に頼りたくない私が妊娠中の便秘解消によく作っていたのが「キウイスムージー」です。材料は全て自然のものを使用。美味しく飲めて、便秘解消されて、さらに美容にもいいスムージーを考え、毎日のように飲んでいました。つわりが酷かったり食欲がない時なんかも飲むとスッキリし、ビタミンミネラルもたっぷりなので出産して便秘に悩むことがなくなった今もよく作って飲んでいます。

 

作り方はとても簡単!

 

・キウイ2個
・りんごジュース 1カップ
・すりおろし生姜 少々

 

の材料3つをミキサーに入れて、スムーズになるまで混ぜるだけです。生姜の繊維がのどごしを悪くする、と感じる方は生姜の搾り汁で代用してもいいかもしれません。生姜入りなので体を温める効果もあります。

 

私はこのスムージーだけで妊娠中の便秘を完全に解消しました!妊娠中にお薬を飲まなくてもよかったし、何より健康的に解消できたのが一番体に嬉しかった気が。また、「健康的なものって体にはいいけど味はあんまり…」というものも多いですが、このスムージーは普通に飲んで美味しいので飲み続けることに対して辛く感じることも全くありませんでした。

 

実際に便秘に悩む友人数名に勧めたことがあるのですが、ほとんどの子が「便秘にホント効くね!」と言ってもらえました。それからというもの友人達の間でスムージーが流行っていて、色んなスムージーを作っては皆で紹介し合っています。

下剤に頼りすぎないことが大切

子供の頃は、特に食事に気を付けていなくても便秘じゃなかったのに、大人になるとなぜか便秘気味になってしまいました。
 妊娠中は、便秘をすると赤ちゃんに影響する気がして、便秘をしないために病院でお薬を処方してもらっていました。酸化マグネシウムというお薬で、便を柔らかくしてくれるそうです。副作用もないようでしたので、病院で量を増やしてもらおうとしましたら、お医者さんに、「若いうちは、なるべく食事などで何とかした方が…」と言われました。「ん?」と思ったのですが、よく調べてみると、酸化マグネシウムの摂りすぎで、高マグネシウム血症というのになることがあるそうなのです。全く聞いたことがなかったので、気軽に自分で酸化マグネシウムの量を調節しながら摂取していましたが、こういう病気もあるのだと知って怖いなあと思いました。やはり、いくら便利だからと言っても、食事や運動などの努力を全くしないで薬に頼り切るのはよくないのだなと思いました。
 それからは、食事に気を付けるようにし、お薬を飲む量や回数を徐々に減らしていきました。今では、ほとんど飲まなくても大丈夫です。どういうことに気を付けているかというと、繊維質のお野菜や果物を意識して食べることはもちろんですが、それだけでは十分ではなくて、便秘には、水分を取ることが必要なのだと聞きましたので、食事とは別に、朝、昼、晩とコップ一杯の水を飲むようにしています。ちゃんと水分を取っていると調子がいいようです。

便秘薬の副作用

慢性的な便秘ではないものの、疲れていたり旅先などいつもと違う環境ではお腹の調子が悪くなる体質です。ダイエットに励んでいた頃は1日1回お通じがないと気になって便秘薬を飲んだり、センナ茶を試したりしていました。デトックス効果のあるハーブティーを飲んだ時は何か食べる度にお腹を下すという苦い経験も。そこから、お腹が緩くなりそうなものは使用せず食事や生活習慣を見直すようになりました。まず気が付いたのは1日に摂る水の量が少ないということ。水の量とは反対に、利尿作用のあるコーヒーやビールはよく飲むため、水分が足りなく、お腹が冷える原因を作っていたようです。夏場でもお腹を触るとヒヤッとしていることがあったので薄手の腹巻やカイロでヘソの下あたりを中心に温めるようにしました。喉が渇いたと感じる前に、コップ一杯分くらいの量をこまめに飲むようにし、朝はぬるま湯をコップ一杯飲むと腸が動き出す感覚がわかりました。食事も野菜の量を増やし、キャベツに塩を振って保存しておくと常備菜にもなり便利ですし、かさが減ってたくさん食べられるようになりました。食物繊維の多いものを選んで食べるように心がけ、サプリなどは飲まないようになりました。肌の調子もよく、全体的に血行が良くなって体重も安定するようになりました。最近、ふわっと、ゆるっとしたファッションが流行ってくれてありがたい、いくら気を付けていても、なぜだか起こる便秘、この便秘のおかげでお腹はパンパンになって、いつも履いているスキニ?のお腹部分がポッコリなんて事が、月に一度はあります。そんな時、頼りになるのがふわっとした感じのファッションなんです。一昔前のピタッとして、いかに細いかを競い合うファッションの時代がとりあえず一旦終わってくれて良かったぁ?、、そんな風に心から思うのがこの便秘の時期です。でも、ふわっとした服に頼っているばかりもいられません。そこで、けっきょくなにか下剤的なものに頼ってしまうのですが、下剤では腹痛が気になりますし、飲むタイミングも難しい、、そして、便秘改善のサプリ、これは間違ったものを買ってしまえば、効果が全くない、、なんて事もあります。そこで行き着いたのがお茶なのですが、便通をよくするそのお茶にはセンナ茎というものが入っていまして、センナと聞くと下剤? と思いがちですが、センナでなくセンナ茎の方は作用が穏やかで医薬品ではなく、食品の部類の入るとか。それで安心してセンナ茎の入ったお茶を飲んでいたのですが、つい最近発見してしまったんです。 せんな茎もお湯で長時間煮出してしまうとセンナと同じ作用が生まれるという事を。「あらら、、早く言ってよ、、」です。ずっとお湯で煮出していたから、ずっと下剤飲み続けていた様なものではないですか、やはり、便秘解消は強い成分に頼るのではなく、しっかり腸内環境を整える事に重きを置かなければいないな、、と思う今日この頃です。便秘って本当につらいですよね。私はあまり便秘にならない方ですが、だからこそ1日でも出ない日があると気持ちが悪くなります。そこで便秘になったらすぐに試すのが、ヒジキです。ヒジキを大量に煮て食べます。そのままだと飽きるので、食物繊維の多いゴボウやニンジンなどの野菜と豆を入れます。かなり効果がありますよ。いつもはサイドメニューでちょこっとしか食べないヒジキですが便秘の日はいつもの3倍は食べてみてください。1日だけ大量に食べるとかなりの確率で便が翌日の朝でます。ヒジキが苦手な人やお子様はバナナとさつまいももいいですよ。ヨーグルトと一緒に混ぜて食べるとより効果が発揮されます。飽きたらパンケーキにして食べさせちゃってもいいですね、粉少な目でバナナとさつまいもが多めのパンケーキはお砂糖いらずでヘルシーですよ。グラノーラと一緒に混ぜて牛乳をかけて食べるのもおいしいですからおすすめです。あとは寒天ゼリーを作って毎回の食事に一緒に食べます。食物繊維なので便が出やすいですし、カロリーも低いので大量に食べられます。便秘気味の人は水分をあまりとっていない人も多いので水分はこまめに取るようにすると便秘解消が早いです。若い頃からずっと便秘気味。ですが、お薬を飲み始めると、それを飲まないと出ないんじゃないか、という先入観にとらわれなかなか手を出せず。食物繊維を多く摂る、お腹をのの字にマッサージする、など昔から言われている方法でも、正直これは効果覿面!とは思える方法に、なかなか出合えません。(もちろん有効な場合もあります)一時、温かい缶のミルクティーと生チョコレートを一緒に摂ると出やすいことがあったのですが、カロリーも気になりますし、いつもいつも生チョコレートが手に入るとも限りません。しかし最近、ふと思うことがあったのです。「ご飯(白米)をしっかり食べると、出る確率が高くなるのでは…?」何となく、体重を意識して白米を抜きがちな食生活でしたが、しっかり食べると、その分出る!よく考えたら当たり前なのかも知れません。ダイエットそのものも、あまり食べないダイエットというのは、往々にして失敗しがちですよね。しっかり食べて、よく動き、しっかり出す。この基本に立ち返ることが、やはり大事なんだなあ、と。ついつい家族優先で、自分のことは後回しになってしまい、おろそかになりがちな食生活、今一度見直して、しっかり(ご飯を)食べることが一番の便秘解消ですね。
余談ですが、「本屋さんに行くと、便意をもよおす」という噂を聞いたことはありませんか?筆者は、わりと当てはまる率が高く、時々ふらっと行ってみるときがあります(笑)コストコの会員更新をして、色々と商品を試しているところです。便秘解消のためによかったのが美酢(ミチョ)。韓国のお酢で、お店で試飲をしていて、実際に飲んで気に入りました。ざくろ味のお酢は、お酢1に、ソーダを3入れると、ジュースのような感覚で、お酢とは思えないくらい甘くて飲みやすくなります。ソーダ割り以外に牛乳割りもいただきましたが、本当に飲みやすく、ざくろは女性ホルモンに効くこと、コラーゲンも入っていると聞いて美容のために飲んでみることにしました。夜、お風呂上がりにサイダー割りにするとコカ・コーラみたいな味で飲むことができます。時々、しょうがのすりおろしを入れて冷え対策ドリンクにしたりもします。美容のため、何か変化があるかわからないまま飲んでいたら、便秘知らずになっていて「あれ?」と思いました。私は、食生活の乱れや忙しいと便秘になりやすいタイプですが、美酢を飲み始めてからはそんなことがありませんでした。不調をずっと感じていませんでした。不調じゃないとそのまますぎていくのですが、ある日、最近は便秘していないことに気づいて「あれ?もしかして美酢を飲み始めたから?」と思いました。身体を柔らかくする効果があると言われるお酢は便秘にも効果があるのかもしれません。たまに便秘ぎみになるのですが、できるだけお薬には頼りたくないので、自分で出来る解消法をしています。まずは、朝起きたら、一杯の白湯を飲みます。また、食事は食物繊維の多いものを積極的に食べて、朝食後と寝る前は必ずストレッチをします。余裕がある日は、ウォーキングなど、軽めの運動をします。そして、朝は便意がなくても、同じくらいの時間に一度はトイレに行きます。そこで少しでも便意を感じたら、お腹を小刻みにねじるような感じで動かします。そうすると、腸の動きが刺激されて、便通があるときがあります。また、座るときの姿勢は、真っ直ぐに座るより、少し前屈みになった方がいきみやすいです。あまりに長時間いきんで無理に出そうとすると、痔になることもあるので避けた方が良いです。お腹に力をいれずに、便が下へ降りてくるのをイメージしても、便意をもよおし、出ることがあります。薬だとお腹が痛くなって苦手なので、できるだけ自分でできることを試して、便秘を解消するようにしています。何日もお腹に溜めておくのは身体にもよくないので、どうしても、というときのみお薬を飲むようにしています。大体は、上記に上げた方法で解消することが多いです。


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